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CULTURE

心得

360度心得評価制度

グループ創業当時、全社員で“一緒に働きたい人物像”を話し合い、この『心得』は生み出されました。 「素直・前向き・責任感・礼節・感謝報恩・向上心・一生懸命・元気な挨拶と笑顔の交流」の項目で構成されており、 同じチームで働くメンバー同士で360度相互評価を行います。 組織の文化・風土の醸成に著しく寄与した『八つの心得』の高い社員には、3ヶ月に1度全社員表彰(アワード)の場で 「個人心得模範賞」が贈られるなど創業当時から現在まで大切に受け継がれており、この『心得』に共感し入社した社員も多くいます。

抜擢人事の推進

社員の飛躍的な成長を促す取り組みとして、当社では現在の実力以上の役職やミッションを任せる“抜擢人事”を推進しています。「立場が人を創る」という考えのもと、年齢や経験値にとらわれない大胆な人事によって、ダイナミズムあふれる組織が保たれています。

直近の抜擢例

抜擢タイミング
(入社経過年数)
抜擢後の
年収
抜擢後の
役職
抜擢後の
管掌メンバー数
Y.Motoaki 新卒入社13年3ヶ月目(当時36歳) 1,700万円 営業部門責任者 104名
M.Hayato 新卒入社4年6ヶ月(当時27歳) 756万円 関西エリアのマネージャー 26名
K.Daisuke 新卒入社2年6ヶ月(当時26歳) 636万円 神戸エリアのマネージャー 13名
K.Yusei 新卒入社1年6ヶ月(当時24歳) 576万円 リーダー 3名

ロマンコンテスト

1000人に1人のビジネスパーソンを目指して

『顧客の未来創造への貢献』を経営方針として掲げる私たちは、顧客にとって唯一無二のパートナーであるべく、日々奮闘しています。『ロマンコンテスト』は、「1000人に1人のビジネスパーソンたる仕事」を互いに披露し、それぞれの『顧客の未来創造への貢献』度合いを高め合うべく開催されています。顧客の未来を大きく変えるようなロマンを実現すべく、切磋琢磨しています。

里家族制度

上司には言いづらい悩みも、他部署の先輩になら相談できる

新卒1年目の社員が「里子」、年齢が近い先輩社員が「里兄・里姉」、年齢が少し離れた先輩社員が「里親」となり、部署を横断してコミュニティを作ります。新入社員が仕事や社会人生活の不安や悩みをひとりで抱え込むことのないよう、定期的にランチや夕食の機会を設け、“疑似家族”として交流を図っています。

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VOICE
回答者:Hさん / 2025年入社

平日にはオフィス付近の美味しい居酒屋さんを開拓したり、休日には川沿いでバーベキューをしたりと、定期的にイベントを企画しています。 業務上関わりのない別部署の先輩だからこそ、上司にはどうしても遠慮をしてしまうような悩みや本音を気軽に相談することができるのが、里家族の良いところだと思っています。 私にとっては、まさに気が許せる本当の家族のような存在ですね。

ゼロイチ★グランプリ

まだ世にない事業を構想し、その責任者に名乗り出る

経営理念に掲げる「革新」と「独創」を、社員自らが実践する場として設けた、年に一度の新規事業コンテストです。 まだ世にない、しかし社会から必要とされる事業を構想し、事業化に至った場合は、本人が希望すればその責任者に就くこともできます。 レイスグループでは毎年のように新規事業を生み出しているものの、ここから生まれた事業はまだありません(2026年が3年目の開催)。 構想を事業として成り立たせることは容易ではありませんが、今期こそ記念すべきグランプリ受賞者が現れることを心待ちにしています。

アワード

豪華な会場に集い、皆で成績優秀者を存分に称える

ラグジュアリーホテルの大ホールや、巨大スクリーンを有するシアター、演劇やコンサートにも使用される劇場など、さまざまな会場で、四半期(3ヵ月)ごとに開催されるイベントです。 互いの労をねぎらうと同時に、成績優秀者や模範社員などを選出、表彰し、その成果を社員一同で称えます。 表彰対象者はご両親を招待することもでき、活躍する我が子の晴れ姿を見て、涙する親御さんもいらっしゃいます。

委員会

当社の社風・文化醸成の担い手は、社員一人ひとり

3ヶ月に1度成績優秀者を全社員で称える「アワード」を運営する委員会、 “ロマンある働き方”を追求し制度改革に取り組む委員会、誌面によって活躍している社員の取り組みを紹介する GRACE(社内報)委員会など、社内には様々な委員会があり、レイスグループの文化醸成に寄与しています。 組織をより良いものにしようと、社員一人ひとりが活動しています。

workstyle

WORK STYLE
働き方

RJO勤務制度

「レイス(R)人生(J)謳歌(O)しちゃってるね」ロマンある働き方を実現!

RJO とは、「レイス(R)人生(J)謳歌(O)しちゃってるね」の略です。
当社らしい、ロマンある働き方を「RJO 勤務」と名付け、一定以上の成果を残した社員に推奨しています。
具体的には、給与を下げずに週休3日、かつ半年に1度10連休を取得する勤務スタイルです。そして、さらに成果を残した社員には、「スーパーRJO勤務」として、1年に1ヶ 月の休暇の取得も推奨しています。例えば、年に3回の海外旅行に加えて、1ヶ月間、短期の語学留学に挑戦することも可能です。仕事の生産性を高め、短時間で成果 を上げつつ、趣味や遊びなどのプライベートを満喫してもらっています。

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ちゅらワーク

沖縄に旅行する、のではなく、沖縄で暮らす

コロナ禍を機に「テレワーク」や「ワーケーション」などが新しい働き方として注目を集めていますが、レイスグループではそれ以前から、こうしたリゾート地での勤務を推進してきました。 働く場所に縛られず、社員がより楽しく、より前向きに、そして生産性高く働ける環境はないだろうかと模索する中で導入されたのが、この沖縄での「ちゅらワーク」です。 期間は1ヵ月半にわたり、これまでに延べ100名以上が活用しています。旅行とは一味違う“沖縄での暮らし”を満喫しつつ、沖縄ならではの開放感と非日常の後押しを受け、普段以上の成果を目指して取り組んでいます。

スマート4(スマートフォー)

生産性を向上させ、5日分の職務を4日で完遂

“週休3日”を導入する企業は増えていますが、その多くは働く時間が減る分、給与も減ります。その点、レイスグループの「スマート4(スマートフォー)」は、給与を下げることなく“週休3日”を実現する働き方です。 もちろん、4日間で5日分の成果を出すのは容易ではありません。そこでレイスグループでは、実力が追いつくのを待たず、一定以上の実績がある社員に先んじてこの働き方を推奨しています。 週4日と決めてはじめて、その中で終えるための工夫が生まれるからです。 フロント職(新規開拓営業)・ミドル職(既存顧客深耕)では5年目以降の3人に1人、7年目以降の2人に1人が対象で、中には入社1年目から対象となっている社員もいます。

VOICE
回答者:Tさん / 2022年新卒入社

はじめは「勤務日数が減ることで業績を落としてしまうのではないか……」と不安に思っていました。しかし、この週休3日制度によって半ば強制的に 「平日5日でできていたことを4日でやってみよう!」と自らチャレンジするようになり、徐々に生産性を高めることができました。 休みが1日増えたことで、平日に趣味のヨガやゴルフに行けるようになり、充実した日々を送っています!

パワーチャージ休暇

3ヶ月に一度、3連休以上の休暇を取得 全社員でパワーチャージ!

レイスグループでは、定期的に有休取得奨励日・有休計画的付与日を設けており、3ヵ月に1度は、土日・祝日に平日の2~3日を加え、4~5連休を取得できるカレンダーとしています。 付加価値の高い仕事を実現するためには、定期的にリフレッシュして、英気を養うことも重要です。 「成果が出ていない若手のうちは、有休を取得しづらいのではないか」と不安に思う方もいるかもしれませんが、レイスグループの場合、若手社員を含む全社員が有休を活用しています。
(レイスグループの有休取得率:86.7% ※2025年4月~2026年3月)

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恩返し旅行支援制度

成果を出した喜びを、家族とも分かち合う

これまで多くの時間をかけ、大切に育ててこられたご家族へ、ぜひ感謝を伝える機会を設けてほしい、という思いから、この「恩返し旅行支援制度」は生まれました。 感謝の気持ちはあっても、それを伝えることは、きっかけがなければつい後回しにしてしまいがちです。 好成績を収めた暁に、家族旅行をプレゼントすることで、その一歩を後押しすると同時に、 ご家族の元から羽ばたき、一社会人として、顧客や同僚から多くの支持を得て、価値を生み出せるようになったことを伝える機会にしてもらいたいと考えています。

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VOICE
回答者:Sさん / 2023年新卒入社

両親を東京のホテル椿山荘へ招待しました。夜はライトアップされた庭園が素晴らしく、母はとても感激していました。 宿泊後、両親から「あなたの頑張りをこのように評価してもらえて本当に嬉しい」と言葉をかけられ、また親孝行できるように、より一層頑張ろう!という気持ちになりました。

報奨旅行

皆の努力が報われ、達成感に包まれる瞬間

四半期(3ヵ月)ごとにチームの目標を達成すると、ともに戦った仲間との旅行を獲得できます。
行き先は、バリやプーケット、沖縄といったビーチリゾートのほか、台湾や香港などの人気観光地。 レイスグループ社員の商談相手は「百戦錬磨の経営者」であり、提案を通して信頼を得ることは簡単ではなく、この目標に到達するまでには相当の努力を要します。 時に自分の不甲斐なさに涙し、時に先を行く仲間に奮い立ち、時にその励ましに支えられる。そうした切磋琢磨の日々を越えて、旅行先で皆と交わす乾杯の瞬間は、何にも代えがたいものです。

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アトガエ

転勤の“有無”は、あとから変えられる

「アトガエ」は、入社3年経過後、3ヵ月に一度、「全国型」「エリア限定」「都道府県限定」の3区分を選び直せる制度です。 ライフステージの変化に合わせて一つの地域に腰を据えることも、全国型に切り替えて各地で挑戦を重ねることもできます。 入社後に勤務地の契約区分を変えられる会社はほとんどない中、積極的なエリア展開を進めながら、社員一人ひとりが望む人生設計も叶えていく。その両立を目指した仕組みが「アトガエ」です。
 ※転勤可否によって処遇に差を設けているため、契約区分の変更は給与の変動を伴います。
 ※育児や介護が生じた際には、一部の条件を満たさなくても「エリア限定」「都道府県限定」への変更を認めているケースがあります。

CAREER
キャリア形成

志向性別グループ制度

全社員が『理想の人生』を追求できるよう、当社は志向ごとの組織編制としています。 「どれくらいのスピードで成長したいのか」「どのようなライフスタイルを望むのか」など、それぞれの志向性が一致した社員同士が集うことで、切磋琢磨し合う相乗効果が生まれ、社員の意欲や精神的充足度は高まっています。 「自己ギネスを更新し続ける!」という高い目標を掲げ、とことん自身の能力向上を目指す組織もあれば、 ゆるやかに自身のペースで成長を望む組織もあれば、すでに高い生産性を身につけた社員が所属して「週休3日、半年に1回10連休を取得する」というような悠々自適な人生を追求する組織もあります。 どのグループに属し、どのようなキャリアを志向するのか、すべて社員一人ひとりが選択し決定しています。

教育・研修制度

レイスグループ社員の商談相手は、9割以上が代表取締役をはじめとする経営層です。 それゆえ、相応の提案能力、経済・業界知識、論理的思考力が求められます。「自分に務まるだろうか……」と不安な気持ちを抱くかもしれませんが、社員のほとんどが、研修プログラムを活用して力を培いました。 業界動向分析・企業分析のサポートや、商談の同席などのOJTの実施はもちろんのこと、年間を通してさまざまな研修や勉強会、オフサイトミーティングを行っています。 社会人としての基礎を学び、早期に力をつけられるよう支援しています。

四半期査定制度

入社丸2年で、給与額は入社時の2倍に!

『最高水準報酬の追求』を経営方針に掲げる当社では、社員個々の頑張りや成長が評価される機会をできる限り多く設けたいとの考えから、昇給・昇進に関する査定を四半期(3ヶ月)ごと、年間4回実施しています。 入社丸2年が経過した時点で、入社時の2倍の給与額に昇給した例があるなど、成果は昇給・昇進に大きく反映されます。

じぶん人事

商材も、職種も、一緒に働く人も、自ら選ぶ

多くの会社では、担当商材や職種、一緒に働く人を“会社”が決め、“社員”はそれに従うものです(巷では「◯◯ガチャ」と揶揄されることもあります)。 一方、レイスグループでは、3ヵ月ごとに携わりたい商材や職種はもちろん、一緒に働くメンバーや上司についても、社員が自分で希望を申告しています。 もっとも、本人の希望が組織や本人にとって最適とは限りません。そこで、組織の状況や本人の能力・適性を踏まえて柔軟に配置転換を行っており、希望を申告した社員のうち87.5%(※)が1年以内にその希望を実現しています。 このように、自らの意志で組織や仕事、働き方を選び、結果に責任を持つ「自律したプロフェッショナル」の集団を目指しています。
※「じぶん人事」を経て希望を提出した社員のうち、1年以内に実現した比率(2025年4月~2026年3月実績)

じぶん未来図

願望を掲げ、実現までの道筋を上司とともに描く

レイスグループでは、3ヵ月ごとに自身の理想の未来像を表明する機会を設けています。具体的には、時期ごとに(1年以内、3年以内、5年以内、10年以内、10年以上先)、 どのようなビジネスパーソンを目指すのか、どれだけの給与を望むのか、どのような役職や裁量を得たいのかを上司に共有しています (新たな領域への挑戦、家業の継承、独立や起業、結婚や出産、育児、介護、パートナーの転勤、移住といった希望も含む)。 掲げた願望に向けて活動するのは社員自身ですが、上司もそこに加わり、1on1ミーティングなどを通して実現までの道筋をともに描き、組織として後押ししています。
※掲げる内容によって、評価や待遇が左右されることはありません。
※集約した情報は、異動や就業形態の検討において必要最小限の範囲でのみ関係者に開示します。

給与自己申告制度

成果を出したら昇給? 否、成果をコミットしたと同時に昇給するのがレイテク流!

「憧れのあのマンションに住むために、年収を1000万円にしたい!」といった願望があったとしても、一般的な会社の場合、それを叶えるためには相応の実績と時間を要することでしょう。 この制度は、大胆にもその順序を逆転させた制度です。 「年収を1000万円にしたい!」という願望を即座に叶え、それに値する実績を出すべく努めてもらいます。 もちろん、実績が伴わない場合は元の給与に戻ることになりますが、実績次第では理想の給与を得るまでの時間を“ワープ”することが可能です!

二週間“課責”制度

名実ともに“課長”を経験

レイスグループにおける“課責”とは、20名程度を管掌する課の責任者のことを指します。 “課責”を体験する2週間はその業務を担うのはもちろん、“課責”以上が出席している会議にも参加し、呼称までもが「〇〇課長」となります。 通常であれば課の責任者にならなければその業務を知ることはできませんが、先んじてそれを経験することにより、 今まで気づかなかった自身の未熟な点を発見することができ、いち早く改善してレベルアップを図ることが可能です

オフサイトミーティング

先輩社員が聞き役!立ち止まり、将来に考えを巡らせる唯一無二の時間

若手社員の場合、ついつい目の前の仕事ばかりに気を取られ、ともすれば「なぜこの会社を選んだのか」「何を目標に掲げていたのか」を見失いがちです。そこで、自身の将 来やキャリアについて真剣に考える時間を作ってほしいとの考えから、部署問わず先輩社員を相手に様々なテーマで相談できる機会を設けています。これをきっかけに、 仕事や私生活における将来の構想が明確になり、多くの若手社員がさらに前向きに日々の仕事に取り組めるようになっています。

OTHER
その他の取り組み

卵子凍結費用補助

それぞれが望むタイミングで、望む未来を手に入れるために

年齢を重ねると、一般的に、妊娠・出産のリスクは高まります。将来への不安を和らげ、自分自身のタイミングでキャリアや人生を考えられるよう、レイスグループでは卵子凍結にかかる費用の95%を補助しています。 卵子凍結とは、若いうちに質の良い卵子を採取・凍結保存し、将来の妊娠・出産に備える医療技術です。加えて、国内トップクラスの実績を持つ専門医療機関への相談会も定期的に実施し、仕事と家庭の両立を支援しています。

酸素カプセル・マッサージ・整体

最近密かに社員から人気を博しているのが酸素カプセルです。
酸素カプセルとは、カプセル内を標準気圧以上に加圧して高気圧状態を作り、通常より酸素濃度の高い環境にする健康機器で、多くのアスリートも疲労回復や集中力向上のために利用しています。
通常の1/4程度の値段で利用でき、仮眠場所として使うのはもちろん、ミーティングをすることもできます。 「リフレッシュすることができた」「集中力が高まった」はたまた「寝付きが良くなった」という意見も! 他にも、社内で格安でマッサージや整体が受けられる福利厚生もあり、心身ともにリフレッシュしながら生産性高く働ける環境が整えられています。

サークル・イベント

所属部署を越えた闊達なコミュニケーションを推進

サッカー、ゴルフ、スポーツ観戦、料理、など、グループ全体で20以上のサークルが存在します。通常、組織の拡大とともに所属部署以外のメンバーの交流は薄れて しまいがちですが、当社では他部署との交流を推奨しており、社内サークル活動も盛んです。また、サークル以外にも、社員の家族を含め数百名が集まる全社イベントや、 部署を問わず社会人歴が同じ社員が集う『同期会』を開催し、社員同士の交流を促進しています。

プチギブアップ制度

「どうも今日は調子が出ずに仕事がはかどらない」「今日はやけに凡ミスばかり繰り返す」など、体調は問題ないものの、“気分的に不調”ということは誰にでもしばしば生じます。 このようなケースにおいては「いっそ、早退して気分転換しましょう。そして明日に取り返せば良いではありませんか!」という大胆な制度「プチギブアップ」を導入しています。 悪い流れはプチギブアップ(小さな降参)で断ち、心機一転して翌日に巻き返しを図るのがレイス流です!

ご家族の誕生日早帰り制度

社員のご家族までもサプライズでお祝いしちゃいます!

ご家族の誕生日は、通常よりも早く帰宅してレストランへ行くなど、ご家族と水入らずの時間を過ごすことを推奨しています! ご家族のサポートなくして、高い付加価値を生む仕事はできませんから、家族との時間も大切にしています。